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平日|初めてご来院の方対象
しみ・肝斑・美肌治療
ピコダブル
ピコトーニング
+
ピコフラクショナル
幹細胞パック付き
¥15,000
全顔 5,000ショット相当
※初診料込み
※当院のご来院が初めての方が対象となります。
※平日(火曜〜金曜)のご案内となります。
ピコダブル
これまでのしみ治療で効果がなかった
しつこい肝斑を改善したい
薄いシミが気になる
ダウンタイムが心配
当日からメイクをしたい
定期的な肌のメンテナンスがしたい
美肌への一歩を踏み出したい
広範囲にわたる
細かいしみの改善
くすみのない
透明感のある肌を
実現
肝斑への
効果も期待
少ない
ダウンタイム
ピコトーニングは、ピコレーザーをマイルドな照射パワーでお顔全体に照射し、新陳代謝によりメラニンの排出を促し、血行を促進することで、くすみやハリ・ツヤ・キメを改善し、しみを少しずつ薄くしていく治療法です。
マイルドな照射パワーで肌をいたわりながら施術できるので、通常のレーザー照射では悪化のリスクのある肝斑に対しても効果が期待できます。
また、従来のしみ治療の一つであるフォトフェイシャルでは、表皮層のしみや濃いしみには効果的な反面、薄いしみや深いしみには効果が乏しいという欠点がありましたが、ピコトーニングでは、表皮層だけでなく真皮層のしみにも反応するため、深いしみや薄いしみにも効果が期待できます。
施術についての注意点
レーザー照射時はパチパチと弾かれるようなお痛みがございます。広範囲の照射やお痛みに弱い方の場合、表面麻酔を使用する場合があります。
治療後は炎症止めの塗り薬の外用と、炎症後色素沈着の予防のために紫外線対策・美白剤(ハイドロキノン、トレチノイン)の外用およびトラネキサム酸・ビタミン・グルタチオンなどの内服の併用をお願いします。
通常1か月~3か月程度の間隔で複数回の治療を要します。
妊娠・授乳中の方は治療をお受けいただけません。
心疾患・出血性疾患・その他重篤な皮膚疾患などの持病がある方は治療をお受けいただけない場合がございますので、お問い合わせください。
Q1.
ピコダブル(ピコトーニング+ピコフラクショナル)はどのくらいの間隔で、何回くらい受けるのがおすすめですか?
A.
ピコダブルは4週間に1回を目安に、5〜10回程度の継続がおすすめです。
Q2.
他の治療(フォトフェイシャルや肌育注射)との併用は可能ですか?
A.
はい。肌の状態やお悩みに合わせて、レーザーとの相乗効果が期待できる治療をご提案します。
マッサージピールやC-オペラ導入、肌育注射なども人気の併用治療です。
Q3.
肝斑が悪化する心配はありませんか?
A.
ピコトーニングはマイルドな出力で照射するため、肝斑が悪化するリスクはほとんど無く、むしろ、肝斑の改善を目的とした治療としてピコトーニングを行っています。
肝斑の改善には、より深い真皮層から肌再生を促すピコフラクショナルも効果的です。
Q4.
痛みはどれくらいですか?
A.
個人差はありますが、軽いチクチクとした痛みを感じる程度です。
痛みに弱い方には、表面麻酔(¥2,200)を使用して快適に施術を受けていただけます。
Q5.
ピコフラクショナルはニキビ跡やたるみ毛穴にも効果がありますか?
A.
はい。肌の深部にアプローチしてコラーゲンを再生するため、肌質の改善・毛穴の引き締め・ニキビ跡の凹凸の改善に高い効果が期待できます。
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診療時間
10:30-13:00/14:00-18:30
※日曜/月曜/祝日休診