院長考案オリジナル
こんなお悩みの方へ
ピコトーニング
細かいしみがいっぱいある
子供の頃からそばかすがある
ダウンタイムを気にせずしみを薄くしたい
くすみをなくして肌をトーンアップしたい
肌のハリ・ツヤ・キメを改善したい
肝斑が気になる
ピコスポット
大きなしみを取りたい
目の際のしみを取りたい
あざを取りたい
いぼのしみが気になる
テープ保護が苦手
アートメイク・タトゥーを除去したい
ピコフラクショナル
たるみ毛穴が気になる
ニキビ跡の凸凹を改善したい
ケロイドや傷跡を目立ちにくくしたい
肌質を改善したい
ダウンタイムが気になる
当院のピコレーザー治療
POINT
1
少ない回数で効果を実感!
当院のピコレーザー治療は、少ない回数でしっかり効果を出す!をモットーにしています。
ピコトーニングやピコフラクショナルでは通常、スタッフ施術がほとんどですが、当院では医師が細かく丁寧に目周りを含め重ね照射を行うため、少ない回数で効果を実感していただけます。
これまで、ピコトーニングやピコフラクショナルを5回、10回やっても効果がいまいち分からなかったという患者様のお悩みをよく耳にして、院長が工夫したオリジナル照射方法です。
また、そばかすやしみを一回の施術でまとめて改善したい方には、ピコスポットによるしみ取り放題がおすすめです。
当院では、しみの種類や肌状態、患者様の生活スタイルに合わせて、医師が最適な治療方法をご提案します。
広範囲にわたる
細かいしみの改善
くすみのない
透明感のある肌を
実現
肝斑への
効果も期待
少ない
ダウンタイム
ピコトーニングは、ピコレーザーをマイルドな照射パワーでお顔全体に照射し、新陳代謝によりメラニンの排出を促し、血行を促進することで、くすみやハリ・ツヤ・キメを改善し、しみを少しずつ薄くしていく治療法です。
マイルドな照射パワーで肌をいたわりながら施術できるので、通常のレーザー照射では悪化のリスクのある肝斑に対しても効果が期待できます。
また、従来のしみ治療の一つであるフォトフェイシャルでは、表皮層のしみや濃いしみには効果的な反面、薄いしみや深いしみには効果が乏しいという欠点がありましたが、ピコトーニングでは、表皮層だけでなく真皮層のしみにも反応するため、深いしみや薄いしみにも効果が期待できます。
POINT
3
ピコレーザー
厚生労働省から承認を受けているキュテラ社のエンライトンSRを使用して、当院オリジナルの照射モードを用い、患者様のお悩みに合わせてピコスポット・ピコトーニング・ピコフラクショナルを組み合わせ、しみ・そばかす・肝斑・毛穴などを総合的に改善する治療を行っています。
フォトIPLフェイシャル
患者様のお悩みに合わせて、ウルティマグランデによるフォト(IPL)フェイシャルによるしみ治療とピコレーザー(エンライトン)によるしみ治療を組み合わせたオリジナルのしみ治療を行っております。
患者様の肌質やライフスタイルに合わせて、フォトIPLフェイシャルとピコレーザーを組み合わせることにより、治療効果を最大限に発揮します。
肌育治療
ポリヌクレオチド(PN)を主成分とするリズネやプルリアルデンシファイ、次世代ヒアルロン酸のスネコスやプロファイロなどの肌育注射を併用することで、相乗効果で肌の再生力を促します。
マッサージピール
ピーリング作用による肌のくすみや毛穴のザラつきの改善に加え、コラーゲンの産生を促すことにより肌にハリや弾力をもたらします。レーザーとの相乗効果で、ハリ・ツヤ・美白効果を発揮します。
C-オペラ導入
美肌効果・アンチエイジング効果のある栄養成分を肌の奥深くに浸透させます。ピコレーザー後の肌の炎症を鎮め色素沈着を予防する効果や、赤みなどのダウンタイムの軽減にも効果的です。
美白点滴・内服・外用
美白作用のある高濃度ビタミンC点滴・白玉点滴(グルタチオン美白点滴)や、ハイドノキノン・トレチノインなどの美白剤の外用、トラネキサム酸・ビタミンなどの内服をホームケアとして併用することで、治療後の赤みや炎症性色素沈着を予防します。
患者様のお悩みに合わせて、医師が最適な治療を親切・丁寧に、ご提案します。
どれをすればいいか分からない、結局費用はいくらかかるの?
そんな不安をお持ちの方も、まずはカウンセリングにおこしください。
施術についての注意点
レーザー照射時はパチパチと弾かれるようなお痛みがございます。広範囲の照射やお痛みに弱い方の場合、表面麻酔を使用する場合があります。
治療後は炎症止めの塗り薬の外用と、炎症後色素沈着の予防のために紫外線対策・美白剤(ハイドロキノン、トレチノイン)の外用およびトラネキサム酸・ビタミン・グルタチオンなどの内服の併用をお願いします。
通常1か月~3か月程度の間隔で複数回の治療を要します。
妊娠・授乳中の方は治療をお受けいただけません。
心疾患・出血性疾患・その他重篤な皮膚疾患などの持病がある方は治療をお受けいただけない場合がございますので、お問い合わせください。
Q1.
ピコレーザー治療後に気をつけることは?
A.
紫外線対策と保湿をしっかり行ってください。
炎症後色素沈着を防ぐため、美白剤の外用や内服薬の併用をおすすめしています。
Q2.
他の治療(フォトフェイシャルや肌育注射)との併用は可能ですか?
A.
はい。肌の状態やお悩みに合わせて、レーザーとの相乗効果が期待できる治療をご提案します。
マッサージピールやC-オペラ導入、肌育注射なども人気の併用治療です。
Q3.
ピコトーニングは誰が施術しますか?
A.
当院では、スタッフ照射のピコトーニング(¥16,500)と、スタッフ照射の後にさらに医師による重ね照射付き<目周りを含む>(¥33,000)の2種類がございます。
医師による重ね照射付きでは、通常のピコトーニングに比べショット数も多く、少ない回数でしっかりとした効果を望まれる方におすすめです。
Q4.
肝斑が悪化する心配はありませんか?
A.
ピコトーニングはマイルドな出力で照射するため、肝斑が悪化するリスクはほとんど無く、むしろ、肝斑の改善を目的とした治療としてピコトーニングを行っています。
肝斑の改善には、より深い真皮層から肌再生を促すピコフラクショナルも効果的です。
Q5.
ピコスポットでシミやそばかすは1回で消えますか?
A.
濃いシミやそばかす、浅い病変の場合には1回で効果を実感いただけることもありますが、薄いものや深い層のものは数回かかる場合があります。
Q6.
ピコスポットはテープを貼らなくても大丈夫ですか?
A.
基本的には不要です。
従来のレーザーのようにテープ保護を必要としないため、ダウンタイムが気になりこれまでシミのレーザー治療をためらっていた方にもおすすめです。
大きな病変やご希望に応じてテープ保護を行う場合もあります。
Q7.
痛みはどれくらいですか?
A.
個人差はありますが、軽いチクチクとした痛みを感じる程度です。
痛みに弱い方には、表面麻酔(¥2,200)を使用して快適に施術を受けていただけます。
Q8.
ピコフラクショナルは ニキビ跡やたるみ毛穴にも本当に効果がありますか?
A.
はい。肌の深部にアプローチしてコラーゲンを再生するため、肌質の改善・毛穴の引き締め・ニキビ跡の凹凸の改善に高い効果が期待できます。
©︎2023 M clinic